■就学援助費の支給基準の拡大による受給者の拡大。生活保護基準の1.1倍から1.3倍へさらに児童扶養手当受給世帯を対象に広がる。
■旧伊勢崎市内の公立幼稚園にも学校給食の配膳 2024.9月より
■不登校児童生徒のための教室を 豊受幼稚園跡地を活用して設置
■教室に入れない児童生徒のための部屋の学内設置と援助者の配置。
■学校給食費無償化の実現 2026.1より。
■福祉プラザの大規模改修により、老朽化した空調や給排水設備を大規模改修。老朽化したら廃止の方針をストップさせる。
■タクシー料金補助72回分、3000円まで半額補助の高齢者タクシー活用事業を開始 2024.11より。
■高齢者のゴミ出し支援
■2026年度より高齢難聴者の補聴器購入補助(非課税世帯)。
■住宅リフォーム助成制度上限金額を8万から10万円に2025年度。
■中小企業・小規模企業振興条例の制定。
■農業者への飼料、肥料など高騰支援金の給付。
■横断歩道の塗りなおし、カーブミラーの設置、白線の引き直しなど通学路の安全対策。
■フードバンクや子ども食堂の社協を通じて支援強化や10万円の直接支援。
■非正規市職員の期末手当(2.6か月)の支給が実現。夏休みには雇用が中断する給食センター職員も 手当の支給対象に
■3月から6月までの水道料基本料の減免
■華蔵寺公園テニスコートのコート面の再整備。
■太陽光設置、蓄電池の市補助金の復活と創設。
■弁護士の協力も受け毎月の生活法律無料相談会実施。
■議会ごとの議会報告の発行。
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